フレックスアイグループ 採用情報 : 人を知る

スタッフ紹介

本原 和哉

夢を叶えることができる会社です。
有難い非常識な風土に
心から感謝しています。

株式会社 フレックスアイ
キャリアナビ事業部 部長

本原 和哉  【2014年入社】

会社選びのポイントは?

ずばり「夢を叶えられる環境がある」ことです。私は今まで東証一部上場企業社員からガードマンまで様々な職場環境で様々な仕事をしてきました。その中には「自分が本当にしたいことを仕事にする=夢を叶える」ことが出来る環境はありませんでした。しかし、フレックスアイには夢を叶える環境があります。夢を叶えるためには、実力を身に付ける必要があります。そのためには何でも出来る実力を身に付けられる企業環境・文化が必要です。そして夢を目指す同志が必要です。そして、その夢に一緒に乗っかっていただける社長が必要です。フレックスアイにはその全てがありました。

仕事のやりがいは?

私の事業部は、優秀な人材を探し出し、企業様にご紹介し、企業様から報酬を頂くという、とてもシンプルな事業モデルを行っています。素養のある人材を探し出す。本気で人材育成に取り組んでいる企業様を探し出す。その両者をマッチングさせる。求職者様・企業様・そして弊社も喜ぶ。喜びの連鎖、感謝の連鎖がおこる理想的な事業です。しかし安易な事業ではありません。何故なら人様の人生に関わる責任重大な事業だからです。責任が重大な分、やりがいも半端でありません。日々本当に充実した毎日を送っています。

本原 和也

フレックスアイグループならではの風土は?

私は一度フレックスアイを退社しております。そのような人間を再度雇用する会社は本当に少ないと思いますし、ましてや一事業部の責任者として再度雇用する事など有得ないことだと思います。これも社長そして受け入れて頂いたスタッフのみなさんの「人としての器」の大きさだと思い、心から感謝をしております。その有難い非常識な風土こそフレックスアイだと私は思います。

中島 将仁

成長したい!自分の力を試したい!
そんな「今」と「これから」の自分に
期待してくれる会社です。

株式会社 フレックスアイ
Buzip事業部

中島 将仁  【2015年入社】

会社選びのポイントは?

何よりも大事にしたのは、「今、目の前の自分を見てくれること」でした。私はこれまで飲食業の世界に長くおり、店舗責任者などを長く務めてきたものの、事務系の仕事は全くの未経験でした。そのため、新しいチャレンジにわくわくしている自分を理解してくれる会社を探していました。事前に調べて感じていた印象と、実際面接を受けてみて感じる印象の差が激しい会社も多いですが、ここでは全く感じませんでした。今何ができないかではなくて、今何ができてこれから何ができるかを見てもらったと思っています。面接のときに垣間見えたフレックスアイのベンチャー企業としての自信とプライド(誇り)は、入社した今でも肌で感じています。

仕事のやりがいは?

私は現在、「社長.tv」の事務局を担当しています。お客様や代理店様からの総合窓口でもある事務局では、迅速で正確な対応力が求められます。日々発生する様々な「?」へ常に備えておかなければなりません。最初はその場での判断に迷うことも多く、そもそも選択肢の引き出しがありませんでしたので、だいぶ苦心しました。ただ、そうして真摯に向き合って懸命に対応した先に生まれる、相手からの信頼やサービスへの満足感は何物にも代えがたい喜びでした。加えて、代理店を含め日本各地の企業の社長と繋がれるわけですから、なかなかこんな仕事は他にないかもしれません。

中島 将仁

フレックスアイグループならではの風土は?

会社の理念がしっかり無理なくスタッフに浸透し続けていることです。そのため、新しく入った人も自然とその中で成長していき、また次に入る人へ繋がっています。それぞれ個性の強いもの同士でありながら、自分を抑えることなくのびのびと仕事に臨めているので、個人のパフォーマンスが必然的に上がっています。自由な発想を歓迎して柔軟に汲み上げてもらえるので、新しいアイデアが生まれやすい環境が作られていると感じます。自分をさらに成長させたい、自分の力を試したいと考えている方には、フレックスアイは最適だと思います。入社した時のキラキラした想いを持ち続けていれば、いつまでも楽しんでいられる会社です。

高榎 まゆみ

勢いのある、自分の可能性が
感じられる会社です!
風通しが良く、やる気のある人が
手を挙げやすい環境の中で働けます。

株式会社 フレックスアイ
管理部 マネージャー

高榎 まゆみ  【2011年入社】

会社選びのポイントは?

私は、もともと保険の新規開拓営業の仕事をしていましたが、もっと会社の経営部分に関われる仕事をしたいと思い、転職活動を始めました。経営に関わる部分というと、総務・経理・法務等になるわけですが、いわゆる総務事務や経理事務ができるということだけでなく、会社自体が既存の枠組みにとらわれず、どんな仕事でも手を挙げれば任せてもらえる勢いのある、自分の可能性が感じられる会社で働きたいと思っていました。フレックスアイは「自由な発想」を会社のポリシーとして掲げていましたので、まさに私の働く環境像にマッチしていると感じました。

仕事のやりがいは?

フレックスアイグループは、新規事業の立ち上げや新しい部署の設置、プライバシーマークの取得等、日々目まぐるしく環境が変わっていく勢いのある会社です。経理や総務の仕事は同じ仕事の繰り返しで変化がないように思われがちですが、フレックスアイでは常に新しいことに関わる事が出来る部署でもあり、今までの経験を活かしながら、更に新たな知識をどんどん吸収し学べる楽しさがあります。また、最近では更に責任ある仕事を任せてもらえるようになりましたので、今までの仕事のやり方で良かったのか、もっと効率的なやり方があるのではないか、自分に出来ることはもっと他にもないか等、日々考え工夫しながら仕事が出来ることもやりがいに感じています。

高榎 まゆみ

フレックスアイグループならではの風土は?

社長との距離が近く、風通しが良いことが一番に挙げられると思います。社長室はいつもドアが開いていてスタッフと気軽に会話ができる環境です。そういった雰囲気が、一人ひとりの働き方にも影響し、やる気のある人が手を挙げやすい、意見や提案をしやすい環境を作り出しており、スタッフの成長にも繋がっていると感じています。また、仕事とプライベートとのメリハリがつけられており、仕事をするときは全力で、また、遊ぶときも全力でという感覚が社員全体に行きわたっている元気いっぱいな会社です。

澤井 崇之

個性的であることが当たり前。
経験の有無を問わず
チャンスを与えてくれる会社です。

株式会社 都ソリューションズ
企画営業部 マネージャー

澤井 崇之  【2013年入社】

会社選びのポイントは?

「自分が成長できる環境があるかどうか」です。決められた仕組みや枠の中だけで留まることが無く、色々な役割にチャレンジするチャンスを与えてくれるかどうか、これを会社選びの判断基準としています。また、「強い独自性を持った会社であるか」という点もポイントです。企業の“10年後生存率”が厳しいと言われている近年では、独自性を持つことこそが生き残る条件だと思います。「自由な発想」がテーマであるフレックスアイグループは、この2つの条件がどちらも揃っている会社でした。私自身も会社に学び、独自性をもってチャレンジする姿勢を保っていきたいと思っています。

仕事のやりがいは?

現在、営業部の一員として日々お客様の満足を考え仕事をしていますが、フレックスアイグループでは役職や職種の枠を超えた様々な仕事を任せてもらえることがあります。その中には、全く未経験の業務や仕事もあります。最初は依頼された内容自体が分からずオロオロしてばかりでしたが、自分で考え迅速に対応する会社のスタイルに慣れる事で仕事の幅がどんどん増え、私自身が成長しお客様の満足に繋がっている事を実感する機会になりました。枠にとらわれず、たくさんの経験を与えてくれる会社のスタイルに強くやりがいを感じています。

澤井 崇之

フレックスアイグループならではの風土は?

フレックスアイグループにはいくつかの事業部や部署があり、それぞれに異なる特徴がありますが、共通しているのは、それぞれの個性を認め合う風土があることです。会社によっては、個性的であることが認められず、周りと違う態度や目立つ行動を取ると先輩や上司から嫌な目で見られることがありますが、フレックスアイグループではむしろ個性的であることが当たり前なので、みんな自然体で自らを無理に飾っている人が一人もいません。ですから、自分の個性を生かした働き方をしたい方にとっては、とても気持ちよく働ける環境だと思います。

杉山 佳世子

産休復帰の不安も相談でき、
子育て中の女性が働きやすい会社です。
社長との距離も近い
フレンドリーな会社です。

株式会社 都ソリューションズ
企画部

杉山 佳世子  【2009年入社】

会社選びのポイントは?

一つ目に、プライベートで人間関係に重きをおくのと同じように、会社でも大切なのは「人」だと思っています。ひとりひとりが前向きで、仲間への思いやりを持って仕事に臨めば、自ずと雰囲気も明るく活気が生まれ、会社全体の良い雰囲気に繋がっていくと思います。二つ目に、「自由な社風」というのも会社を選ぶ上での大きなポイントです。三つ目は働きやすい環境です。1週間に5日、1ヶ月では約20日を会社で過ごすわけですから、これは誰しも重視するのではないでしょうか。フレックスアイは、私が育児休業取得中に、事務所内で水やお茶が買えるようになっていたり、コーヒーメーカーが設置されたり、映画部によりDVDのレンタルが出来るようになっていたりと、働いている人達が自ら働きやすい環境を作り上げていける環境です。

仕事のやりがいは?

私は産休・育児休業を約1年取得し、2015年4月に復帰しました。慣れない環境での不安にも親身に相談に乗って頂き、勤務時間や緊急的なお休み(子供の熱等)も考慮し、とても働きやすい環境・ポジションを作って頂きました。そんな中でも、私自身を信頼して新たな仕事・大事な仕事を任せてもらえるため、やり遂げられた達成感は非常に大きいものがあります。また、達成後には自分の成長も実感でき、その取得した能力はすぐに活用できる機会も出てきます。処理の一部分のみを担当するのではなく、全体を見据えてどう動けばいいのか、何を優先して行えばいいのかを判断し様々な仕事を進めていく必要があり、単調な作業だけでは経験できない、全てのパズルが組み合わさった時の爽快感は醍醐味です。

杉山 佳世子

フレックスアイグループならではの風土は?

働いている人達が個性的でとても楽しく、みんな仲が良いです。高校野球の時期には野球の話、好きなアーティストの話、映画の話、恋愛の話等、お互いに仕事の話以外にそれぞれの趣味や好きなことの話をたくさんします。組織にありがちな人間関係のいざこざが無く、みんなが伸び伸びと仕事をしています。社長との距離も近く、自分の意見ややり方を自分の言葉で伝えられ、とても風通しの良い環境で仕事が出来ます。内勤のため服装もルールに縛られることなく、自分らしさを保ったファッションが出来ます!良い意味でのファッションチェックが入る事もあり、楽しく就業ができるはずです。

飯田 和誠

組織に縛られて閉塞感を感じている方!
ぜひ一緒に働きませんか!?
良い意味で「なんでもできる」仕事を通して
成長していける会社です。

株式会社 都ソリューションズ
デザイナー

飯田 和誠  【2014年入社】

会社選びのポイントは?

デザイナーという仕事を選ぶ人は2種類に分かれるのではないかと思います。自分の作るものを突き詰めていく芸術家タイプと、広く受け入れられる柔軟なものを作る職人タイプ。都ソリューションズは、お客様の事業を総合的にお手伝いしていくなかで、多種多様な要望があり、柔軟な対応が必要な仕事ということでした。私はこれまでのキャリアのなかで、お客様に合わせて幅広くデザインをしていく職人のような案件を多く経験してきたので、それらを活かせると思い面接を受けました。

仕事のやりがいは?

日々多くの案件に関わっており、充実した毎日を過ごしております。都ソリューションズのデザイナー職は、グラフィックデザインや商品パンフレット、企業サイトのデザインからロゴデザインなど、良い意味で「なんでもできる」仕事です。ただ、そのためには時間や作業内容の自己管理、ちっぽけな文字の修正も細心のセルフチェックができる丁寧さ、限られた時間でデザイン案を出せるスピード感など、求められることは決して低くはありません。その要望に答えられた時はもちろん、クライアントの考えを超えた仕事をできたときの達成感は、他の会社では味わえないと思います。

飯田 和誠

フレックスアイグループならではの風土は?

手を上げた人間に仕事を任せる、というのはこの会社の良い風土ではないでしょうか。特にデザインの世界では、実力があっても組織に縛られて思い切ったことができないことが多いですから。それが必ず大成功になることは限らないですが、それでも仕事を通じて成長をしていける会社だと思います。もしもいまの会社に閉塞感を感じている人がいるなら、ぜひ一緒に働きたいです!デザインチームがある部署は、ディスプレイに向かって手を動かしながら和気あいあいとトークを楽しむこともできる明るい環境です。

武田 康一郎

雨に濡れずに出勤できます。
新しいことにどんどんチャレンジする
フットワークの軽い会社です。

株式会社 都ソリューションズ
システム開発部

武田 康一郎  【2013年入社】

会社選びのポイントは?

私の会社選びのポイントは、未経験でもその人の情熱や心意気を見て、採用を決定していただける会社であることでした。プログラマという職業の経験が一切無い私は、経験の有無が就職活動の時に大きなハンデになりました。どうしてもプログラミングを仕事にしたい。そんな思いを叶えてくれる会社を探していて、巡り合ったのが都ソリューションズという会社です。面接ではプログラマとしての実務経験が無い私に対して、どんな仕事がしたいか、どんなことに興味があるのか等、自分自身を見て頂けたのがとてもうれしかったです。また駅からすぐのビルに職場があることも魅力でした。駅から雨に濡れずにそのまま職場まで出勤できるのは気分がいいですよね(笑)

仕事のやりがいは?

仕事のやりがいを感じるのは、難しい案件を任せていただき、そのプロジェクトが完成した時です。ハードな案件をドンと渡された時はやっぱりしんどいです。でもひとりでは太刀打ちできないことでも、先輩方のサポートを得て、更にレベルの高いことに挑戦できる。そしてそのハードルを越えることによって、自分自身の成長を実感できるんです。プログラマとしての経験が無い私でも、携われる仕事が増えることには喜びを感じますし、3ヶ月、半年、1年と、自分のレベルが上がることで仕事そのものが楽しくなってきました。特に最近他部署とチームを組んで一つのプロジェクトに立ち向かった時は、とてもやりがいを感じました。一緒に仲間と戦っていくのは楽しいことですしね。

武田 康一郎

フレックスアイグループならではの風土は?

フレックスアイグループの一番の特徴は、軽いフットワークで新しいことにどんどんチャレンジできるところですね。風通しの良い会社で、「こうしてみたらどうですか。」と新人から上司に提案しても、しっかり聞いてもらえます。実際に私の意見が採用されたことも一度ではありません。また社長との距離がすごく近いこともいいですね。自分の考えていることをそのまま社長に伝えることができる。そして、社長の考えが社員一人一人にしっかりと伝わるので、会社として一丸となって仕事ができます。それから、職場は若い方がとても多いので、毎日活気にあふれていて楽しいです。終業後に勢いで飲みにいったり、休みの日に遊んだり、仕事だけではなくてプライベートも充実しています。

干場 美登里

女性が活躍できる会社です。
スタッフみんながアクティブで
生き生きしています。

株式会社 都ソリューションズ
カスタマー事業部 システム開発部 部長

干場 美登里  【2008年入社】

会社選びのポイントは?

会社選びの時にまず考えたのが通いやすいことでした。女性は自分の都合だけではなく、出産や子育て、家族の健康や環境に影響され、通勤そのものが大切な条件なんです。その点私の勤める京都本社はとても便利です。駅に直結していますからね。そして何より重要なのが、ここで働きたいと心から思えるかということでした。面接では、会社がこれまでぐんぐん伸びてきた成長の過程や、経営から掃除に至るまでの会社独自のこだわりを説明してもらいました。会社は毎日社員が掃除機をかけ、雑巾がけをしているんです。そして、実際本当にすっきりした社内を見せてもらい、社員が楽しそうに働いている明るくて活発な雰囲気が気に入って、ここで働くと決めました。

仕事のやりがいは?

信頼して任せてもらえる環境でしょうか。これはたぶん社員それぞれが、それぞれの現場で大なり小なり感じていることだと思います。私の場合は、入社間もない頃から何故その作業が必要なのか、どうしてこの順番で業務を行なう必要があるのかと先輩社員にうるさく問いかける新入社員でした。覚えることはたくさんありましたが、そういう先輩社員とのやりとりの積み重ねが知識や知恵となり、任せてもらえる環境につながるのだと思います。クライアント様への報告業務にしても、温度のわかる見え方を工夫し、自分なりの提案と意見を付け加えて伝えるよう心を配りました。初めてクライアント様に「いつもありがとう。あなたに任せるわ。」と言っていただいた時の喜びは今でも忘れられません。

干場 美登里

フレックスアイグループならではの風土は?

とにかく若い、上司との距離が近い、そして社内でもプライベートでもアクティブな人が多い、というようなことかと思います。わたしは平均年齢を引き上げている側で申し訳ないのですが(笑)、まずとにかく若い人たちが頑張っている会社だと言えます。また、年齢や社歴による垣根にこだわることなく、自分の意見を表現し、提案していける社風です。そして、趣味やこだわり、休日や業務終了後の過ごし方を聞くと、本当に様々な人がいて皆さんとてもアクティブ。更に毎日社員自らが掃除を行なう社内の環境も、レイアウト変更や席替え等でアクティブに変わっていき刺激的。いろんな意味でフレキシブルな風土ですよね。

芝歩美

社歴、年齢、性別に関係無く
キャリアアップできる環境です。
駅直結のビルで通勤もストレスフリーです!

株式会社 都ソリューションズ
品質管理部 主任

芝 歩美  【2007年入社】

会社選びのポイントは?

前職までは、簿記資格を活かせる仕事として、長年経理事務に携わってきました。29歳で転職を考えた時、その経験を活かしつつも、今までとは違う事務職に携わりたくなり、探して出会ったのがこの会社でした。色々な経験がしたい!と意気込んだものの、話すのが決して得意ではない私がコールセンターのオペレーターを始めることに。はじめは不安でいっぱいでしたが、そんな不安を解消してくれたのが、社員研修でした。トークレクチャーから始まり、業務の詳細や関連法律等、しっかりと教えていただき、知識と自信を身につけることができました。こうした社員研修体制は会社選びの重要なポイントですよね。そして、通勤の便利さにすごく魅力を感じました。駅直結のビルなので、通勤にストレスを感じることがなく、朝から気持ちよく仕事に取り組めます

仕事のやりがいは?

入社してしばらくはコールセンターのオペレーター業務をしていました。業務スキームをまとめることや、業務に利用している自社開発の基幹システムに興味を持ったことがきっかけで、カスタマー事業部の中にある品質管理チームに所属することになりました。コールセンターの現場とシステム開発の部署、そしてクライアント様を結ぶ重要な部署です。例えば、営業が聞き取ってきたクライアント様の要望をどのようにシステムに反映するか考える、開発されたシステムが正常に動作するか検証する、利用方法や仕組みをオペレーターに落とし込む、といった仕事をします。オペレーションの効率化や事故の起こりにくいシステムとスキームの仕組み作りを企画することもあります。一連の流れに携わるので、実際に運用化される時は、ホッとすると同時に充実感や達成感を感じます。

芝歩美

フレックスアイグループならではの風土は?

実は、この会社に勤めてから、私生活では結婚、出産を経験しました。産後もこの会社で働きたくて、時短勤務で復帰させてもらい、現在に至っています。復帰後は、 急な休みを取ることもありましたが、周りのスタッフの協力や会社の理解があり、こうして勤め続けることができています。それは、女性が働きやすい環境作りをしていただいているおかげです。また、時短勤務のなか、主任という役職もいただきました。社歴や年齢、性別に関係なく、キャリアアップできる環境がこの会社にはあります。何よりも、スタッフ同士の仲が良く、ユーモアがあり、社内の雰囲気が良いので、働いていて気持ちの良い職場です。

柴田 愛

目標にしたい先輩がたくさんいます。
仕事と誠実に向き合う会社です。

株式会社 都ソリューションズ
カスタマー事業部

柴田 愛  【2014年入社】

会社選びのポイントは?

私の仕事選びのポイントは、自分が成長できるかどうかということです。課題は難しいほうが燃える性格ですので、スピード感があり、新たな挑戦ができそうな会社に魅力を感じます。また、面接の際に、出来る限り詳しくその会社の話を聞き、その会社で働いている自分を想像し、自分に何が出来るのか、自分にどのような成長が見込めるか、というようなことを思い描ける会社に入りたいと思っていました。都ソリューションズの面接を受けた際に、面接官の方が「うちの会社に入って仕事が出来るようになれば、どこの会社に行っても通用すると思う」とおっしゃっていたのを聞き、是非都ソリューションズで仕事がしたいと思いました。

仕事のやりがいは?

やはりお客様からの感謝の言葉にはやりがいを感じます。私のつたない説明でも「ありがとう」のお言葉をいただけた時には嬉しくて、次のお電話でもお客様に満足いただける対応をしたいと自然にそう思えます。また、新しい仕事をどんどん覚えていくことにも喜びを感じます。まだまだ勉強することはたくさんありますが、以前は理解のできなかったことが、「出来るようになった」と感じられる瞬間が度々あって、自分のモチベーションを高い水準で維持できているのだと感じています。尊敬できるたくさんの先輩方の背中を見ながら、少しでも会社の役に立てるように日々励んでいます。

柴田 愛

フレックスアイグループならではの風土は?

誠実に仕事と向き合う姿勢だと思います。私の所属しているカスタマー事業部では、チームで仕事をすることが多く、みんなで声を掛け合いながら仕事を進めています。チームで仕事をしていると、自分がしなくても誰かがやってくれると思いがちですが、カスタマー事業部の中にはそのような方はいません。先輩方が仕事をしている姿を見ていると、現在の状況を判断しながら、他の人のやっていることで手伝えることは無いか、今自分は何をするべきか等、常にまわりのことを考えながら仕事をされていると分かります。その姿勢が、お客様への丁寧かつ適切な対応に結びついているのだと感じています。

藤田 千尋

常に前進している会社だから、
自分も自然と成長できます。
お客様から頼られる、お客様と近い
立場で仕事ができるのが魅力です!

株式会社 都ソリューションズ
企画営業部
主任

藤田 千尋  【2015年入社】

会社選びのポイントは?

私にとっての会社選びのポイントは、どんな働き方なのか、またどんな仕事内容なのか、ということです。私はずっと営業として働いてきましたが、ノルマに追われるばかりではなく、クライアントの要望を実現することに重きを置いた仕事の仕方をしたいと考えて転職活動を始めました。また、前職では営業以外でも入力業務や書類作成なども行っており、事務作業の楽しさも感じていたため、営業と事務の両面が活かせる職種を求めていました。そんな私にとって、企画営業部と言う部署での仕事は営業職と事務職のどちらも兼ね備えた、まさに私が求めていた仕事内容した。

仕事のやりがいは?

クライアントの実現したい内容を聴き、形にしていくという仕事自体、私にとってはやりがいです。企画営業部という部署は、新規開拓をしている営業マンが受注してきた案件を引継ぎ、そのサービスを形にし、納品から運用までをサポートする部署です。そのため、何度もお客様と打ち合わせを重ねていきます。例えば、システム開発では、お客様が今後行っていく事業内容に沿ったシステムの内容にすることはもちろんのこと、現在困っていることや近い将来考えているビジョンをお聞きし、その内容を踏まえたシステムになるようディレクションをしていきます。プレゼンしてクロージングして契約したら終わりではなく、その後のコアなやり取りを通してよりお客様と近い立場で仕事ができることもこの仕事の魅力の一つです。お客様からは、日々さまざまなご相談をいただきますが、そのご相談に対して、最良のご提案が出来、またご満足いただけた時の達成感はひとしおです。

藤田 千尋

フレックスアイグループならではの風土は?

挑戦することを応援してくれる環境があることです。新たなことに挑戦する時、とりあえずやってみたら!と後押ししてくれる環境があります。さまざまなことに挑戦し、新たなスキルが身に付くので、今まで出来なかった仕事にも取り組んでみようという気になります。また入社して感じることは、会社が常に前をみて進んでいるということです。常に前進している会社だからこそ、新たな仕事もどんどん生まれます。この会社にいれば、自然と成長できると思います。また、社長との距離が近いことも魅力的な風土の一つです。企画営業部では社長と一緒に仕事をする機会も多く、大変勉強になります。社長と社員の距離も近く、みんな仲良しなので、とても楽しい職場です。

玉田 哲也

自立して働くスタッフひとりひとりを
信頼し、任せてくれます。
未経験でも挑戦できる!
そんなやる気にこたえてくれる会社です。

株式会社 都ソリューションズ
システム開発部
マネージャー

玉田 哲也  【2008年入社】

会社選びのポイントは?

「もっと楽に、簡単に。」と突き詰めた結果がプログラミングでした。前職で営業職をしていた私は、手作り営業ツールの作成に限界を感じ、コンピュータに期待を寄せていました。勉強してはいましたが、実践レベルではなく、無垢材のように、そのままでは使えないレベルでした。そんなときに知り、そんな状態でも雇ってもらえ、挑戦し、失敗し、実践しながらレベルを引き上げてもらえたのがフレックスアイグループでした。もちろん、最初から今の状況が見えていたわけではありません。未経験者OKのPG職って怪しいなと思ったのも事実です。しかし、面接で社長や担当者と話したときに不安はなくなりました。誰と何ができるか。それが会社選びのポイントです。プログラミングの勉強ができる、この人たちと仕事ができる、と思い、決めました。そして今、私はマネージャーとなり、私同様「仕上げを施したマホガニー」のように、艶やかに輝ける「あなた」を待っています。

仕事のやりがいは?

「1051人でトーナメントを組みます。試合は1対1で行われます。何試合すれば優勝者が決まりますか。」プログラミングの楽しみは、3段階あります。

  1. 1.自分が書いたコードが動いたとき。
  2. 2.動いたコードが正しくゴールに着いたとき。
  3. 3.正しいゴールに最短時間で到達したとき。

仕事1つ終えるたびに、3回も楽しめるなんて、そうそうないと思いませんか?楽しみながら苦しんで、達成したときの爽快感こそが、やりがいです。冒頭のクイズに当てはめると。

  • 1.回答したとき。
  • 2.回答が正解だったとき。
  • 3.最短の解き方にひらめいたとき。

あなたは今、何段階目ですか?是非、プログラミングを楽しんでください。

玉田 哲也

フレックスアイグループならではの風土は?

ある社員の言葉「WBCがあるので早く帰ります」。私が思うこと「野球って何が面白いんかな?」。私たちの会社では日常の風景ですが、よく考えれば不思議です。開発の進捗はどうか。スケジュールは達成できるのか。思慮を巡らして結論を出すべきことが抜けているのに気づきます。理由は明確でした。彼が信頼されているから。1人1人が自立して行う自己管理。団結して困っている人を助けるリーダーシップ。会社として熱い季節も、冷たい季節も、そんな風土があるからこそみんなで乗り切ってこられたと思います。私もGSPの復帰戦の日は、早く帰ろうかな。

安齋 真子

社員のやる気を大切にしてくれる会社です。
みんなが切磋琢磨し、励まし合いながら
仕事をしています!

株式会社 都ソリューションズ
カスタマーサービス部
SV

安齋 真子  【2010年入社】

会社選びのポイントは?

私は、ホテルでの接客を10年、受注管理ソフト販売会社でのカスタマーサポート兼営業事務を3年経験してこの会社に転職しました。今までの自分の経験を活かしながら、よりよい環境の職場で働きたいと考えての転職でした。面接の際、担当者から「若くて、これからどんどん変わっていく会社なので、ルールや仕組みを自分達で作っていくつもりで、頑張って欲しい」と言われ、会社の勢いと、自分達の力で作り上げていけるという点にとても魅力を感じました。また、地下鉄駅直結の便利さと、すっきり整ったオフィス、玄関で迎え入れてくれたスタッフの笑顔が明るかったことも、この会社で働きたいと強く思った要因です。

仕事のやりがいは?

私が所属するカスタマーサービス部では、任されるクライアントの数や業務の内容が、習熟度に応じて徐々に増えて行きます。ルーチンワークだけでなく、上司や先輩のフォローの元で、月次業務や、新規クライアント請負時の立ち上げ業務など、より重要な役割で働く機会も与えられ、個人として成長する為の経験を積むこともでき、それらの一つ一つが、やりがいに繋がります。私自身は、現在、カスタマー全体が上手く回るよう、各クライアント業務のフォローをはじめ、書面類の整備、スタッフの教育などを、行っていますが、入社の頃を振り返ってみると、教えられる側から教える側になるということは、大変自分の成長になっていると実感しています。エンドユーザーの意見が最初に届く部署でもあるので、他部署に連携するための報告書を作成したり、提案を行ったりすることも多いですが、自身の意見が採用された時は、とても嬉しいです。

安齋 真子

フレックスアイグループならではの風土は?

フレックスアイグループは、社員のやる気を大切にしてくれる会社です。上司との面談の場では、必ず現在の自分の状況と、今後どうなりたいかを尋ねられます。その場で、スタッフが伝えた「もっとバリバリ働きたい」、「新しいクライアントを担当してみたい」などの要望は、殆ど全てが叶えられます。また、若いスタッフが多く、仲が良いのも特徴です。カスタマーセンターでは、30名を超えるスタッフが働いていますが、皆が明るく、仕事に対して前向きです。お客様相手の仕事なので、たまには落ち込むようなこともありますが、それすらも笑いに変えて、「頑張ろう」と励まし合う声があちこちから聞こえるのも、私が自慢できるこの会社の風土です。

田中 なつみ

誰にでも、気後れすることなく
発信・発言・提案できる環境があります。
自らが動くことで、
新しい可能性が見つかります!

株式会社 都ソリューションズ
カスタマーサービス部

田中 なつみ  【2012年入社】

会社選びのポイントは?

私が重視したことは、勤務時間です。前職は飲食店勤務でしたので、終業時間が非常に不規則でした。且つ、営業中にはマネジメント作業に費やす時間が無く、結果、プライベートの時間も仕事に追われる日々でした。土日祝日が休める・終業時間が決まっている仕事がしたいと思って転職を決意しました。とはいえ事務経験が無い私には厳しい状況が続いていた中で、今の会社は単なる事務スキルに留まらず、私のこれまでの経験にとても興味を持って話を聞いて下さいました。自分の中に培ってきたものを存分に活かして、さらに新しい仕事にチャレンジできる場所だと思い、ここで働くことに決めました。そして今は、仕事の後や休日の予定も立てられるようになり、メリハリのある毎日が送れています。

仕事のやりがいは?

私たちカスタマーセンタースタッフは、求められているものが何かを常に考えて、提供するように心掛けています。それは、電話口のエンドユーザーだけではなく、クライアントである委託元の企業の期待に応えることも含めて必要だと考えています。エンドユーザーの「今」の声をクライアントに届けたり、クライアントの思いを汲んでエンドユーザーにご案内したり、双方の架け橋になる重要な仕事だと感じています。自分の働きが、エンドユーザーの満足やクライアントの発展に貢献することに繋がると思うと、とてもやりがいを感じます。電話の応対話法はもちろんのこと、業界の情勢・法律の改正・商品知識等々、いまだに日々勉強ですが、自分にはまだまだ成長できる幅がある、と思えることが嬉しいです。

田中 なつみ

フレックスアイグループならではの風土は?

「まずは提案、とにかく実践」という風土があります。キャリアに関わらず思いついたことを発言する事ができる社風なので、固定観念にとらわれずより良い方法論が提案できる人にはとても強みが活かせる環境です。通常、キャリアが浅い人は発言しにくいと思われがちですが、カスタマーサービス部ではグループ制度による業務分担が決まっている為、身近なグループリーダーに話すところから物事の提案ができます。グループリーダーからリーダーやSVに相談し、部長に提案するまでの距離がとても短くはっきりしているので、誰にでも会社に向けて発信するチャンスがあります。そして、あとはなんでもやってみること。私は、つい頭の中でシミュレーションしただけで限界を決めてしまう気質でしたが、動かなければ見えない事もたくさんあるという事をこのフレックスアイグループで学びました。やってみないと、発言に現実性を持たせることが出来ません。失敗することもあるけど、自発的に動いているといつか答えが見えてくるし、上司がそれを必ず見ていてくれています。それが評価に繋がっていると実感できる職場です。